赤ちゃんとベッドで一緒に寝るならベッドサイドガード

目次

赤ちゃんとベッドで一緒に寝るならベッドサイドガード

ベッドサイドガードで安心!つかまり立ち練習にも

赤ちゃんが産まれてからベッドを赤ちゃんと一緒に寝ても安全仕様に変更。

元々うちはローベッドだったのですが、ベッドマッドのフレームが角が尖っていて赤ちゃんがいると危ないので、気に入ってたベッドフレームでしたが、下に敷くすのこみたいな部分を残してフレームは捨てちゃいました;;

シングル2つをぴったりと並べてその周りにベッドサイドガードを付けました(壁と接してないところ)。

もともと、ベッドマットしかないので、もし落ちても高くないし、さらにベッドサイドガードを付けて安心できました。

たっちするようになると、ちょうどよい高さになるみたいで、そこでつかまり立ちもよくしていました。なかなかつかまり立ちにちょうどよいものって家の中にないんですよね。

だからちょうどよかったです。

ベッドサイドガードのデメリットなところ

隙間に赤ちゃんが落ちる可能性

毎日使っていると、ベッドがちょっとずつズレてくるので、ベッドサイドガードとベッドマットの間に隙間ができてきます。

これを放っといてると危ない!

赤ちゃんが寝返りしてそこに落ちて挟まってしまったりとけっこう事故のニュースも見たので、こまめに隙間ができないように整える必要があります。

使わなくなってからのゴミ捨てが大変

とても大きくかさばるものなので、ちょちょいと解体して、燃えるゴミの日に出すとはいかないです。粗大ごみになりますね。

将来もベッドで寝るなら長く使える。

ずっとベッドで寝るなら長く使えます。

それに、子供が小学生くらいに大きくなって、子供だけ独立して寝るときに、子供用の柵つきベッドにしなくても、ベッドサイドガードがあるので、そのまま中学生・高校生になっても使える大人用のベッドを買うことが出来ます。

 

 

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

3歳息子との3人家族。ゆるゆる自営業。
やんた3歳(やんちゃ小柄ボーイ/偏食/おやつ大好き)がなんとかご飯を食べてくれるように日々格闘するためブログを書き始める。
献立キットブログ中心に育児や生活に役立つことをお届け!

WEBライターのお仕事募集しています。

目次
閉じる